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Powerサイン バイナリー編

Powerインジ3点論拠のサインインジケーター

powerインジケーター基礎、設置を見て頂けたと思います。
バイナリーにも使えると言うことがわかったので、バイナリー用に色々手を加えて完成させました。
まずは画像見てください。

1分足チャートです。(サポレジライン、移動平均線は無視して下さい。)
黄色サイン用インジと青赤サイン用インジのPowerArrowsインジを二つ設置しています。
黄色サインは勢いフィルターtrueです。青(買い)、赤サイン(売り)フィルターfalseです。
勢いフィルターは、勢いの細かな起伏の検知を無視するフィルターです。
勢いが出始めた最初にサイン出るのはtrue設定勢いの強さの最初だけ検知で後は無視するようになっています。(fx向き)
勢いの検知をその都度探知してローソク足ごとに伝えてサインを出すのがfalse設定となっています。(バイナリー向き)
ただ勢いの強さはtrueもfalseも一緒です。(強さの調節はarrow出現感度設定で出来ます。基礎、設置編へ)

またサインは、条件整い次第リアルタイムに出るので、1分のローソク足のどこで出るかわかりません。例えば50秒ぐらいでサインが出て次の足が逆方向なら負ける事になるかもです。
サインが出たときが勢いがあると言うことなので、出た時が重要なので出た時にエントリーがよいと思います。
また細かな勢いの起伏を検知しているので、バイバリー30秒と短い方が有利ではないかと思います。

また検証していてわかったことですが、このインジ何が良いかというと勢いが出てないときはサインが出ない事です。無駄なエントリーがグッと減ります。
もちろんこのインジだけでも十分勝てますが、お手持ちのバイナリーシステムやご自身で構築したロジックと組み合わせれば素晴らしい結果が出るのではないかと思います。

いろいろデモで検証してこの前実弾で試して見ました。とはいっても1000円ですが、下記画像です。

3分、5分で各1回(黄色サインで入りました。)後は30秒での結果です。
サイン全てでエントリーしてはいなくて、上記結果の時は下記チャートを使っています。

パワーインジとサインインジ2個(黄色のサイン出すため)とOriginal_Tech_Lineと4つの時間足のサポレジラインMTF_SR_Class_Autoを使っています。
サポレジ使って水平線引いて、例えば薄い紫の円などでは、サイン出るタイミングにもよりますが、ライン目の前にあったら反発する可能性があるのエントリーを控えたりといった具合です。
薄い黄色の円は勢い弱まったら(トレンド終わりかけ)サイン出ません。
いろいろお試してお使い頂ければと思います。

ご購入頂いたら他の時間足(5分、30秒)のチャート使ってのエントリー方法なども説明したいと思いますので、
ご購入の方よろしくお願いします。

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