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ディナポリ手法ダブルレポ

ディナポリ手法ダブルレポを再現するインジケーター

簡易的に説明しますが、詳しくはwebなどで調べて下さいませ。
ディナポリ手法ダブルレポとは、
DMA(3×3)(移動平均線3期間を3ロウソク足前に移動させたもの)を使った逆張りの手法です。
・ロウソク足8~10本(できれば15本以上)のスラスト(強いトレンド)発生
・終値がDMA(3×3)を2回割り込んだ時、そのロウソク足の距離が3~4本がベストで10~12本までならエントリーというものです。
下記画像を見て下さい。

黄色で囲んだところがトレンドでスラストです。このロウソク足が最低8本以上で15本以上がなおよしです。
赤丸で囲んだロウソク足がトレンドと逆方向にラインを割ったロウソク足でその距離が12本までベストは3~4本と言うことです。
ルール化したダブルトップ、ダブルボトムの変形とも言えると思います。
この開発したインジケーターは上記画像のように3×3に移動平均線とサインを表示させます。

上記画像はオリジナルテックラインのダイバージェンス(DivergenceZigzag_TechUptime_Arrow)と一緒に表示させています。
マルチタイムフレームのRSIとですが、非常に相性が良いのでこちらの商品の付属商品となります。

上記画像はmacdです。非常に良いようです。

上記は設定画面で、見ての通りですが、
誤差pipsで・・・というのは、移動平均線を少しでも越えたり割ったらそれもカウントされるので、絡むときもあるので上下にここで設定したpipsを越えるか割るかに余裕持たせました。(応用です。)メリットもデメリットもあります。
その他移動平均線も変更出来たり応用きくように設定しております。
いろいろお試し下さいませ。

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